CASE STUDY
導入事例
KANTO
関東地方の導入事例
関東地方でスペースワンダーを導入いただいている 施設様の活用事例をご紹介します。
導入理由新店オープンに向けて目玉になるものが欲しくて色々探していた。
立位での運動が可能。転倒リスクが軽減、大人数での運動が最小限でのスタッフで可能等の点からすぐに導入を決めた
立位での運動が可能。転倒リスクが軽減、大人数での運動が最小限でのスタッフで可能等の点からすぐに導入を決めた
天井取付タイプ
目的利用者の皆様が自宅で安心して生活し、身体機能を向上させる為。また最小限のスタッフで高度な運動を提供できる。
感想サポートが必要な方も徐々にサポート無しでも行える
感想サポートが必要な方も徐々にサポート無しでも行える
感想・効果最初は杖をついて来所していたが、1ヶ月通い杖が必要なくなり今は杖無しで普通の歩行速度で歩けるようになった。
スペースワンダー®を楽しみにストライドに通っています(ご利用者様)
スペースワンダー®を楽しみにストライドに通っています(ご利用者様)
目的動作に限りがある方でも運動に取り組み、動ける自信をつけてもらいたかった
感想安全性等、正確な動きを分かりやすく伝えるよう意識し実施する事で、利用者様も少しずつ身を任せて動けるようになっている。
感想安全性等、正確な動きを分かりやすく伝えるよう意識し実施する事で、利用者様も少しずつ身を任せて動けるようになっている。
マルチタイプ
目的動きのバリエーションが豊富であり、様々な障害に対する運動療法として有益であると考えたから
感想症状の異なるご利用者様でも同時にトレーニングが実施できる。
感想症状の異なるご利用者様でも同時にトレーニングが実施できる。
マルチタイプ
効果転倒リスクがないので高齢者にも大きな動き、関節の動きなどが実現できる
感想長く通われている利用者様は新しいものがはいると飽きずにできるのでいいと思う。
感想長く通われている利用者様は新しいものがはいると飽きずにできるのでいいと思う。
シングルタイプ
導入理由高齢者対象で運動機能訓練を実施するにあたり、転倒リスクが少なく安全に安定した全身運動が出来るから。
杉並区内には導入されていない機材なのでインパクトがあり、宣伝効果が高いと感じられたから。
導入後の反応体と両足を支えてもらい、両手も吊り輪をしっかりと握っているから安心
杉並区内には導入されていない機材なのでインパクトがあり、宣伝効果が高いと感じられたから。
導入後の反応体と両足を支えてもらい、両手も吊り輪をしっかりと握っているから安心
導入理由
専門職として中重度の方のリハビリを担当していく中で、ご自身で立ち上がる難しさや膝折れをしてしまう方に安全なリハビリを提供することができないだろうかと思った時に、スペースワンダー®に出会いました。
導入後、今まで平行棒内で運動を積極的にできていなかった方も恐怖心なく運動できるようになりました。
平行棒内での運動の幅が広がり、ご利用者からも継続してやりたいと言うお声を頂いています。
運動をしたがらない高齢者でも喜んでやってもらえるところが一番良いところだと思います。接骨院に来る高齢者の多くは、良くなりたくても運動はしたがらないし疲れるのはイヤだと思っています。そのような方々へのリハビリや運動への導入が非常にしやすいです。